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イベント強化合宿11月27日(火) 仕事が一区切りだったので休みをもらって17-25まで 大阪⇒新潟⇒秋田⇒福島⇒仙台⇒横浜⇒大阪 こんなルートでふらふらと旅。 新潟 秋田 福島 仙台 ・・・・ん・・・・・ あまりに寒すぎで観光があんま でも秋田@角館はいいところでしたねぇ ◇◆◇ さてりーね。 今回の追加アップデート、通称エピU やっぱり王侯貴族といえば騎馬です。 ◇ さて追加アップにあわせて これは以前から私案を温めていたんですが こんなイベントでもないと中々きっかけに クラン間の交流をステップアップさせる 今回調整がバタバタだったんで まーでもこのイベント自体は イベントPOTの実装とか夢幻以外のマップとか まぁ楽しかったけどねww 参加ご協力の皆さんありがとーです( ゜∀゜)y Lv50:52.40% 本日のれあ:なし クランリニューアル11月11日(日)
11月11日
東京ドームで行われた「コナミカップ アジアシリーズ2007」の決勝 NPB王者の中日ドランゴンズvsKBO王者SKワイバーンズは中日が6-5で辛くも勝利。 NPBの3連覇という形で今シーズンのプロ野球は幕を閉じた。
正直予選でSKに敗れた時は、肝を冷やしたがまだまだアジア王者は譲れない。 来るべきクラブチーム№1選手権に向けてNPBは越えられない壁として アジア野球の発展に努めて欲しいものである。 さて、一応シーズン終了ということで
敗者の弁というか、我等がライオンズの総評を行っておきたい。 66勝76敗2分:勝率.465@5位
チーム打率:.264@2位
チーム防御率:3.82@5位 チーム得点:564@4位 チーム打点:539@3位タイ チーム失点:585@4位タイ チーム本塁打:126@1位 チーム盗塁:118@1位 チーム犠打:118@3位 チーム四死球:470@3位 チーム失策:73@2位 チームHP:86@3位 主な個人タイトル
最多勝利投手:涌井 秀章
最多盗塁:片岡 易之 実に球団創設年以来26ぶりのBクラスという
非常に厳しい結果に終わった。 まぁ気が狂いそうなくらい悔しい気持ちと
チームの自浄としてリスタートをするいい機会と解釈し いつもより深く掘り下げて検証してみようと思う。 気になるチーム成績をいくつかピックアップしてみた。
チームの得点圏打率がちょっと調べられなかったのだが 得点圏打率の10傑に入ってるのはA=カブレラのみ。 今シーズン通してわたしの見解は中継ぎ抑え陣の不調と
守備力の低下を一番の原因であると感じていたが 1年を終わって数字を眺めてみると、 これは近年に比べそれほど酷い数字ではないことが解った。 中継ぎ抑えという指標としてのHP(ホールドポイント)は例年並
チーム失策に至っては昨年リーグ5位から大幅に良化している。 データからみる守備面での一番の課題は昨年3位だった
チーム防御率がリーグ5位と大きく低迷したことがあげられる。 松坂の移籍という原因に結びつけるのは簡単であるが
最多勝利のタイトル、ダルビッシュに次ぐリーグ2位の完投数と 今シーズンの涌井はエースとしてその穴を補って余りある成績だったと思う。 ローテピッチャー陣も西口、岸と2桁勝利をあげ昨年のローテ陣と大きな隔たりはない。 こうしてみると中継ぎ陣の投手成績が大きな課題であり
特に競った試合に勝てなかったこと、 中盤終盤にゲームが壊れてしまうケースが多かった。 主な中継ぎ抑え投手の成績
岩崎 哲也 3勝2敗02S16HP:55登板、54.1回、2.82
三井 浩二 4勝2敗00S27HP:47登板、44.2回、2.22 山崎 敏 3勝3敗00S07HP:45登板、60.2回、3.86 小野寺 力 4勝5敗13S06HP:44登板、64.1回、5.18 グラマン 4勝6敗17S04HP:40登板、79.1回、4.08 岩崎、三井という左右のセットアッパーは及第点以上の成績で
このあたりがホールドポイントを例年並に保った結果であると思われる。 特筆すべきは守護神として期待されていた小野寺の不調だ
クローザーとしてこの成績は来期への大きな課題と思われる。 チームとして76敗中24敗が1点差で敗れているという競ったゲームに 弱かったのもこのあたりに原因があると思われる。 次に打撃面であるが、これも昨年の成績に比べ
大きくことなる点があるチーム打率はリーグ2位、 盗塁・犠打についても上位の成績を残しているにも関わらず チーム得点数が4位という得点力が今季の内容を物語っている。 チーム本塁打が1位なことを考慮すると典型的なHRでしか
点を取れないチームになっていたという課題が浮き彫りになってくる。 特に今季1・2番を打っていた選手の成績に大きな課題が残る。 主な1・2番選手の打率・出塁率成績
石井 義人:打.254、出:.325、得点26
片岡 易之:打.256、出:.290、得点40 栗山 巧 :打.278、出:.380、得点39 佐藤 友亮:打.220、出:.272、得点15 福地 寿樹:打.273、出:.321、得点43 参考までに他球団選手
森本 稀哲:打.300、出:.355、得点91
TSUYOSHI:打.300、出:.366、得点76 井端 弘和:打.296、出:.368、得点87 高橋 由伸:打.308、出:.404、得点76 1・2番の条件として最も重要と思われる出塁率・得点について
今季上位球団のリードオフマンたちとの差が顕著に現れている。 出塁率では劣るにしても、ある程度の数字ではあるが
得点の数字が著しく低いのが解る。 上位の出塁を得点に活かしきれていない、 和田・中島・GG佐藤に代表される主軸陣の 得点圏でのチームバッティングが来期の大きな課題と思われる。 まぁつらつらといい訳を並べてみたが
来期は、和田のFA、カブレラの放出と打撃面で大幅に戦力がダウンする。 チームとしても新体制に移り、来期はぜひ Aクラス奪回を望みたいところではあるが・・・。 新任である渡辺久信監督の手腕は同郷という贔屓目をぬぐっても未知数。。
今季の打撃コーチのデーブ氏、荒木ピッチングコーチの後任の小野氏ともに 新任のコーチであり、今季チームへのアプローチに不安の残る組閣だ。 まぁチームも全体的に若返りの時期かもしれないし
じっくりと若手選手、首脳陣ともに育成していくのかなぁと 思いきやFAで石井一久の獲得・・・・。 どーも、フロントのビジョンがしっくりこないなぁーと ヤキモキするストーブリーグだ。 まぁドラフトでいい選手が取れたし、岸は来年の活躍が楽しみだし
(個人的に新人王票が圧倒的に田中だったのにかなり不満) しばらくはBクラスもやむなしかなぁ~。 チーム名も「埼玉西武ライオンズ」になったことだし
しばらくは地元密着球団として足元を固めるのもいいかなー なんて思ったりもする。 あーでもやっぱり悔しいなぁ。 再来年は久々にホーム以外で開幕かー(´ω`) 最語に・・・。
「え?Bクラス?それって食べれるの??( ゜Д゜)」 orz
勝っても負けても獅子命
◇◆◇
以前から告知していた重要なお知らせ。
まぁ詳細は便箋でご案内してる通りなんですが とある事情でクランをリニューアルしました。 まぁ現状見た目なんも変わってなんですが
一度クランを解散して同名のクランがまた出来ています。 なもんで一部長いことINしていない
クラン員の皆さんはある日みてびっくりなわけです( ゜Д゜) 皆さんにはご不便をおかけしますが
わたしやクランの誰かに連絡したら 速やかにRejoinしにいきますので よろしくご容赦の程を・・・m(_ _)m Lv50:46.00% 本日のれあ:なし 現在のクラン員:33名 |
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